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    <title>ニュース・トピックス</title>
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    <updated>2012-05-17T00:22:51Z</updated>
    
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    <title>鎌倉新書の人材募集へのご応募をお考えくださっている方へ</title>
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    <published>2012-05-14T04:14:53Z</published>
    <updated>2012-05-17T00:22:51Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 5月後半から、リクルートやエン・ジャパンの求職サイトにて経営企画・...]]></summary>
    <author>
        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;">5月後半から、リクルートやエン・ジャパンの求職サイトにて経営企画・新規事業部付の正社員募集を公開いたしました。<br />今回の募集を機に、改めて弊社代表清水が人材募集に対する想いを語ります。</p>
<p style="text-align: right;">鎌倉新書 広報部</p>
<p><br /><br />決められた商品の営業活動を行う仕事。そして売れれば、多額のインセンティブが用意されている。求人情報の媒体を見ているとそんな会社ってたくさんありますね。年収例△△歳、○○○万円なんて。<br /><br />幸か不幸か、私たちの会社はそのようなスタイルの会社とは全く異なります。したがって、ひたいに汗して朝から晩まで懸命に働き、たくさん稼ぎたい。そうお考えの求職者の方は、私たちの会社には多分合っていません。私たちはハイパフォーマンスな知恵を、つまりひたいではなく頭の中に汗をかくことを求めています。もちろんバランスのとれた行動力も必要ですが。<br />私たちは、知恵を商品やサービスに変換して販売する会社です。そして、知恵の源泉となるのは、知識と情報です。知識と情報をミキサーにかけて、会社の理念と顧客のニーズ（ニーズにも潜在的なものと顕在的なものがありますが、私たちの場合は前者）というフィルターにかけて、でてきたアウトプットである商品やサービスを販売する会社です。ちょっと抽象的ですね。<br /><br />前置きはそのぐらいにして、まずは私たちの会社が考えていることを読んでいただけたらと思います。<br /><br /><span style="font-size: 14px;"><span style="text-decoration: underline;">出版社ではなく、情報加工業としての鎌倉新書</span></span><br /><a href="http://www.kamakura-net.co.jp/company/message.html">http://www.kamakura-net.co.jp/company/message.html</a><br />ここで書かれている通り、鎌倉新書という社名はどう見ても出版社ですが、行っているビジネスは出版ビジネスだけではありません。むしろ今日ではメインビジネスは出版からインターネットビジネスへ移っています。さて、もし私たちが鎌倉新書という社名にこだわりわが社は出版社であると規定していたら、どうなっていたでしょうか。きっと、今日行っているようなインターネットビジネスは行っていなかったでしょう。出版ビジネスはインターネットという媒体の出現によって、何割かの顧客ニーズがそちらに移ってしまった（例えば、おいしい食事をしたい時に以前はHANAKOを読んで調べていた人たちが、最近では食べログで調べるようになりました）わけですから、単純な出版ビジネスでは企業の成長は大変難しい状況に置かれていたのではないかと容易に想像ができます。私たちは出版業ではなく、情報加工業と定義づけたからこそ、インターネットという新たな情報ツールを使ってビジネスを行うことができたのだと思います。</p>
<p><br /><span style="font-size: 14px;"><span style="text-decoration: underline;">私たちのコンセプト〜エンディングビジネスの会社ではありません</span></span><br />いま、私たちが出版やインターネットの分野で事業を行っているのはもっぱらエンディングビジネスの世界です。エンディングビジネスで大きなカテゴリーは葬儀・仏壇仏具・お墓です。たとえば、葬儀は市場規模が1兆円以上という個人消費の分野でのビッグマーケットですし、仏壇仏具や墓石もそれぞれ数千億円という規模のそれなり大きな個人消費市場であります。ましてや、高齢社会を迎えた我が国においては、近年大きな注目を浴びる業界であります。一見、多くの人にとって馴染みのないエンディングの世界ですが、その構造は一般的な個人消費の市場と何ら変わりはなく、特徴といえば、繰り返し購買するものではないこと、そして単価が比較的高いということであります。この世界が現在私たちがビジネスとしての取り組みを行っているマーケットです。<br />さて、ここからが重要。どのような定義づけでこのようなビジネスを行っているかという点です。私たちは「エンディングあるいはシニア向けの情報ビジネス」ではなく、「人と人とのつながりのサポート」というコンセプトでビジネスを行っています。「葬儀やお墓のサポート」では決してないのです。なぜなら、例えば葬儀の場面は故人や家族との縁を感じ、つながりを再認識する場であると私たちは考えているからです。本質は、葬儀やお墓ではなく、人と人とのつながりであると考えているからです。<br />そのように考えれば、現時点では行っていませんが、私たちの事業領域はエンディングビジネスにとどまる理由はありません。人と人とのつながりを感じる場面は、人生のさまざまな局面で存在しています。これをサポートするのが我々のビジネスであるわけですから、エンディングと規定する必要はないのです。現時点では、経営資源が不足しているためにこの分野にビジネスを絞り込んでいますが、将来についてはそこにとどまる理由があるとは思っていないのです。そしてこれから先も、「人と人とのつながりのサポート」というコンセプトに基づいたさまざまなアイデアを社員一丸となって世に問うていきたいと考えています。</p>
<p><br /><span style="font-size: 14px;"><span style="text-decoration: underline;">現在、どんなビジネスを行っているのか？</span></span><br />そうはいっても、具体的にどんな事業をやっているの？という点がみなさまの大きな関心事だと思います。大きく分けると私たちは下記のビジネスを現在行っています。<br /><br />[1] WEBポータルサイトの運営<br />上記のエンディング業界に向けたポータルサイトを運営しています。いい葬儀.com、いい仏壇.com、いいお墓.comを中核とする数十のポータルサイトを通して、消費者と事業者をつなぐ事業を行っています。これらのマーケットにおいて、現在のところ圧倒的なナンバーワンのポジショニングを築いています。<br /><br />[2] クライアントのインターネットマーケティングの支援<br />出版業として、エンディング業界の1万社を超えるお取引から、とりわけ大手企業に対してインターネットを活用したビジネスの支援をおこなっています。主な事業内容としては、企業サイトやECサイトの構築から運営管理、コンサルティング、最適化等の支援等です。<br /><br />[3] 出版物及び雑誌の企画制作販売<br />エンディング業界に向けたビジネス情報誌「月刊仏事」をはじめ、関連書籍やパンフレット、販促物等の企画や制作および販売を行っています。これらの出版ビジネスで培った多くの企業との顔の見える関係や豊富なコンテンツが、インターネットビジネスに生かされている点も私たちの強みであるわけです。<br /><br />[4] セミナーおよびコンサルティング<br />上記の業界の企業へ向けたセミナーやコンサルティングを適宜行っています。<br /><br />[5] その他の事業<br />高齢者に対してさまざまな知識の啓蒙を行う「シニアライフマネジメント協会」の運営など、私たちの経営資源を生かせるような新規事業に取り組んでいます。</p>
<p><br /><span style="font-size: 14px;"><span style="text-decoration: underline;">どのような人材を私たちは求めているのか</span></span><br />当たり前のことですが、世の中には様々な企業があり、それぞれが、様々な状況に置かれています。現在の私たちの状況をまずお話ししましょう。私たちはいま、事業機会が豊富にある、経営資源も「モノ」と「カネ」については問題ない、でも「ヒト」が明らかに不足している状況下にあります。「ヒト」がボトルネックになっているのです。「ヒト」さえ揃えば、私たちのビジネスは短期間で数倍〜数十倍（ちょっと大げさですが）の成長をすることができると考えています。では、私たちがどのような人材を求めているかについて、経験やスキルという視点から詳述させていただきます。<br /><br />・事業立ち上げの成功経験や失敗体験を持った人材<br />飛行機は離陸するときに多くのエネルギーを消費します。ビジネスも同様に立ち上げの時期がいちばんエネルギーを必要とします。そして一旦飛び立ってしまえば、あとはそれほど大変なことはありません（一般論ですが）。私たちは、すでに世の中に存在する事業や商品・サービスの真似をするということはしません。情報を取り扱う会社として、常に新たな取り組みを行い、マーケットに問うていきます。そのためには、立ち上げの苦労を受けて立たなくてはなりません。そのような理由から、私たちは事業立ち上げの成功経験や失敗体験を持った人材、あるいは経験こそないが、そのようなチャレンジを厭わない人材を切に求めているのです。<br /><br />・インターネットビジネスの経験がある、または関心の高い人材<br /> 当面の私たちの新しい取り組みは、おおよそインターネットというツールを活用したものになります。したがって、インターネットビジネスの経験がある人材、あるいはインターネットビジネスに興味関心があって、これを仕事として取り組もうという人材を求めています。ただし、私たちはインターネットの制作会社ではありません。よってサイトの制作に精通した技術に明るい人材というよりも、インターネットを利用して、どうやって顧客の興味関心を集めるか、どのようにマネタイズするか、などに経験や関心のある人材を求めています。インターネット自体をビジネスにするのではなく、インターネットを活用してビジネスにすることに精通している人材であるということです。<br /><br />・法人営業の経験やスキルを持った人材<br />インターネットポータル事業の拡大成長に伴い、提携先の企業との関係が深まりつつあります。しかし、これらの法人のキーパーソンに対して適切な提案ができているかといえば、正直言って心許ないのが私たちの実情です。従って法人営業の経験やスキルを持った人材には、活躍していただくフィールドが私たちの会社にはふんだんに用意されています。もちろん、法人営業を指揮するような立場にあった方も歓迎いたします。</p>
<p>以上が、私たちが現在求めている経験やスキルです。次に年齢やポジションについてです。年齢は基本的に問いません。25歳ぐらいから40歳ぐらいまでの方を想定していますが、もちろんそれ以下の方でも、それ以上の方でも、人材としての魅力を感じられれば、構わないと思っています。ただ、私たちの会社の人事制度・給与制度の問題から年齢の比較的高い方には、それなりの経験やスキルを求めざるを得ないのが現状であることを正直にお伝えしたいと思います。ポジションとしてはアシスタントマネージャー（一般的に課長職程度に相当）、あるいはマネージャー（部長職程度に相当）としての受け入れを考えています。</p>
<p><br /><span style="font-size: 14px;"><span style="text-decoration: underline;">会社の雰囲気や人間関係など</span></span><br />ほかの会社様のことはわかりませんが、私たちの会社の雰囲気や人間関係は比較的良好であると思います。社内ではAtoM（エイトム）という風土改革のプロジェクトが存在していて、そこでさまざまなテーマでイベントや勉強会が行われています。広報ブログを読んでいただければ、おおよその雰囲気は感じ取れると思いますので、ぜひご一読ください。<br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/ks_pr/">鎌倉新書広報ブログ</a></p>
<p>会社での取り組み<a href="http://d.hatena.ne.jp/ks_pr/20110920">[1]</a> <a href="http://d.hatena.ne.jp/ks_pr/20120417">[2]</a>（AtoMプロジェクト）<br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/ks_pr/20120229">送別会の様子</a><br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/ks_pr/201112">全スタッフでの忘年会</a></p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span style="font-size: 14px;"><span style="text-decoration: underline;">私たちの会社の理念やミッションなど志向していること</span></span><br />私たちの会社が考えていること、目指していることをまとめています。正直、偉そうなことを言えるような会社ではないのですが、私たちが志向している軸のようなものが文言として必要と考え作成したものです。</p>
<table style="width: 484px; height: 27px;" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0" align="left">
<tbody>
<tr>
<td width="580">
<p><strong> <span style="font-size: 14px;"> 企業理念</span></strong></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span style="font-size: 12px;"><strong><br /><br />人が成長し、充実した人生を送るための最良の場であること</strong></span><br />個人の成長を阻害しながら、企業が成長することに何の意味があるのでしょうか？<br />私たちは「ここで働く人たちが会社での活動を通して学び、人間として成長する」ことにこそ価値があると考えています。もっと言えば「会社あるいはビジネスは、そこで働く人間が成長するための単なる器に過ぎない」ということです。<br />会社は考える機会、目標が達成される喜び、顧客や社会に認められる喜びを味わってもらえるフィールドを働く人たちに提供をします。そしてそのことによって、器である会社は、そこにあたかも魂が宿っているように輝きを発し、社会に有用な存在となるのだと考えています。<br /><br /></p>
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="0" align="left">
<tbody>
<tr>
<td width="580">
<p><strong> <span style="font-size: 14px;"> 経営理念</span></strong></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br /><br />私たちは、人と人とのつながりを感じる場面づくりのお手伝いをすることで、豊かな社会づくりに貢献します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="0" align="left">
<tbody>
<tr>
<td width="580">
<p><strong> <span style="font-size: 14px;"> カンパニースピリット</span></strong></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br /><br />人びとの織りなす不思議な縁と、その美しく強い結びつきのお手伝いをすることにより、私たちの企業と私たちの社会の発展、繁栄に貢献します。同時にそこで働く社員の物質的、精神的な成長と、そこから生まれる幸福感を私たちは分かち合います。<br /><br /></p>
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="0" align="left">
<tbody>
<tr>
<td width="580">
<p><span style="font-size: 14px;"><strong> 行動理念（クレド）</strong></span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br /><br />１、 私たちは人と人とのつながりの場面をお手伝いすることにより、顧客に信頼され、喜ばれる存在でありたいと常に考えています。<br />２、 ビジネスとは知恵をモノやサービスに代え、これを求める人びとに提供することで直接社会に貢献するものであると私たちは考えています。そして、会社はビジネスを通して得られた対価を取引先や社員、あるいは税としてお金を循環させることにより社会を豊かにするすばらしいシステムだと私たちは考えています。<br />３、 私たちの仕事は情報サービスであり、ものづくりとは異なる視点が必要であることを理解しています。情報に知恵を付加させることにより価値ある商品やサービスを私たちは提供しています。そこにはものづくりとは異なり、目に見えにくいさまざまなコストが発生していることを理解しています。したがって、私たちが生み出す商品やサービスには、顧客が得られる価値に応じたしっかりとしたプライシングが必要なことを理解しています。<br />４、 資産とは価値を生むものであることを私たちは認識しています。製造業であれば、それは工場であったり機械であったりするわけですが、私たちの最も大切な資産は、知恵や考え方や価値観であり、それらを所有する個々の社員それ自体であります。この、私たちが考える（無形の）資産を増やすことに私たちは努力を惜しみません。<br />５、 ビジネスとは常に等価交換であると私たちは考えます。モノやサービスを受け取り、お金を支払う側と、これらを提供し、お金を受け取る側は常に対等であり、等しい価値を交換しているのに過ぎないものと考えています。私たちはそのような認識を共有しているので、取引先は常にパートナーであると考えています。したがって絶対に下請け扱いはしません。当然ですが、お金を支払うパートナーに対して驕らず、お金を受け取るパートナーに対して卑屈になったりせず、常に敬意を持って接することができます。<br />６、 私たちは新しい価値を創造し、独自の商品やサービスを自らが創り上げ、顧客に提供します。また、顧客の求める価値は日々刻々に変化するものとわきまえ、商品・サービスの改良や新たな価値の創造を追い求めます。また、私たち独自の付加価値を伴わない他者の模倣は行いません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="0" align="left">
<tbody>
<tr>
<td width="580">
<p><strong> <span style="font-size: 14px;"> 経営戦略</span></strong></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br /><br />私たちは社会構造の変化やそれに伴う人々の意識の変化、そして情報技術の進化を常に注意深く観察します。そして、そこから将来生まれるであろう顧客のニーズを先取りし、市場にはこれまで存在していなかった商品やサービスをいち早く提供します。その際に、自社の強みや経営資源を十分に生かせるものであることや、ライバルに対する参入障壁をどのように確保するかをしっかり意識しながらビジネスを進めていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="0" align="left">
<tbody>
<tr>
<td width="580">
<p><strong> <span style="font-size: 14px;"> 人事理念</span></strong></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br /><br />仮に会社が倒産しても、あっという間に次の職場が確保できる、つまり多くの会社が欲しがるような人材の育成を目指します。具体的には、下記の人材です。<br />[1] それぞれの分野での高い能力とスキルを持った人材。 <br /> [2] 会社の成長が、個人の成長および報酬の伸びにリンクしていることを十分に理解し行動のできる人材。<br />[3] 「社会に貢献すること」の意味を常に考え続けることができる人材。<br /><br /><br /><span style="font-size: 14px;"><span style="text-decoration: underline;">その他の情報について</span></span><br />ここで触れていない部分については、ホームページのリクルートページ<a href="http://www.kamakura-net.co.jp/company/recruit.html">【鎌倉新書で働く】</a>をご覧になってください。このページはかなり前に書かれたものなので、事業の内容等が多少変わっていますが、考え方の根幹の部分は変わっていません。<br />それと、大企業とは異なり、中小企業においては経営トップの考え方が重要だとお考えの方は、以下のページをご参照ください。<br /><br /><a href="http://www.kamakura-net.co.jp/company/message.html">社長あいさつ</a><br /><a href="http://www.kamakura-net.co.jp/company/history.html">会社の沿革</a><br /><br />【以下はブログです】<br />・<a href="http://www.kamakura-net.co.jp/vision/mt_vision/2011/10/post-201110.html">会社に対する考え</a><br />・人材に対する考え<a href="http://www.kamakura-net.co.jp/vision/mt_vision/2011/09/post-201109.html">[1]</a> <a href="http://www.kamakura-net.co.jp/vision/mt_vision/2012/03/post-201115.html">[2]</a><br />・とても個人的な考えや価値観 <a href="http://www.kamakura-net.co.jp/vision/mt_vision/2011/08/post-201108.html">[1]</a> <a href="http://www.kamakura-net.co.jp/vision/mt_vision/2010/09/post-201009.html">[2]</a><br /><br /><br /><br />長々と書き連ねましたが、お付き合いいただきありがとうございました。ご応募を衷心よりお待ちしております。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>6/14(木)・15(金) 日本石材産業協会年次大会2012 弊社がセミナー講師を2コマ務めます（常設展示あり）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012/05/61415-2012-2.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2012:/mt_news//11.4099</id>

    <published>2012-05-08T00:03:25Z</published>
    <updated>2012-05-08T02:35:26Z</updated>

    <summary>6/14(木)・15(金)に日本石材産業協会年次大会2012が開催されます。弊社...</summary>
    <author>
        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>6/14(木)・15(金)に<a href="http://www.japan-stone.org/news/2012/03/589.html">日本石材産業協会年次大会2012</a>が開催されます。<br />弊社は初日のワークショップセミナ−、2日目の業者セミナー、常設展示にて参加いたします。<br />詳細・申し込みは<a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/%94N%8E%9F%91%E5%89%EF.pdf"></a>こちらから&darr;<br /><a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/%94N%8E%9F%91%E5%89%EF-01.pdf"></a><a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/sekisankyo.pdf">sekisankyo.pdf</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■6/14(木)　ワークショップ『お墓のポータルサイト、4人の運営者が語る！ネットの今とその活用術』</strong><br />ここで差がつく！ネットをうまく活用できる石材店、できない石材店。<br />石材店ためのインターネット集客とは？具体的な事例を元に紹介します。</p>
<p>セミナー予定講師：　西本暢<br /><span style="text-decoration: underline;">[主な運営サイト]</span><br /> いいお墓.com&nbsp; <a href="http://www.e-ohaka.com/">http://www.e-ohaka.com/</a><br /> 優良墓石・石材店ガイド　<a href="http://www.boseki-sekizai.net/">http://www.boseki-sekizai.net/</a></p>
<p><span style="background-color: #ffcc99;">※先日、岡山県で行われた鳴本石材主催「<a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012/04/post-43.html">なるもと春の大展示会2012</a>」にて、<br /> 石材店のネット集客必勝法のセミナー講師を務めました。</span><br />&nbsp;　　<br /><br />その他、他社様より3名の方が講師として参加されます。</p>
<p>日時：6/14(木) 10:45〜12:15<br />定員：40名<br />会場：B1F　第1会議室<br />参加費：1000円(1名様/1日)<br />参加資格：日本石材産業協会会員・会員企業従業員・入会予定者<br />鎌倉新書担当：草川一</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>&nbsp;■6/15(金)　業者セミナー『永代供養墓を石材店経営に活かす方法』<br />〜嫌だからこそ知っておきたい永代供養墓の現状とその活用法</strong></p>
<p>現在、核家族化や少子化、非婚化などが進み、家族・親族のあり方が大きく変容しています。そうした理由による後継者の不在やお墓を守るという意識の希薄化に伴い、永代供養墓のニーズが高まっています。<br />石材店としては喜ばしくないことですが、嫌だからこそ早いうちに石材店経営に活かせるよう現状を知っておくことが必要です。<br />今回のセミナーでは弊社代表の清水並びに草川が永代供養墓の現状とその活用法をお話させていただきます。</p>
<p>セミナー講師：清水祐孝／草川一<br />日時：6/15(金) 10:30〜12:00<br />定員：40名<br />会場：B1F　第2会議室<br />参加費：無料業者セミナーは会員以外の方も参加可能<br />鎌倉新書担当：草川一・呉傑（ウー）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■常設展示　『成約率アップのための施策＆ツール 一挙公開』</strong><br />弊社では、石材店向けのさまざまな営業・販促ツールをご提供しています。パンフレット、小冊子、情報紙など、多彩な商品の提供を通じて石材店ビジネスの成功を全面的にバックアップします。</p>
<p>また、弊社では供養業界を対象にした書籍・刊行物を発行しています。石材店をはじめ各業種の経営・運営のヒント、事例集、調査レポートなど業界全体を見渡す鎌倉新書ならではなお専門ビジネス書を展開しています。<br /><br /><a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2011.JPG"><img class="mt-image-none" src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/04/2011-thumb-190x268-300.jpg" alt="2011.JPG" width="190" height="268" /></a> <img class="mt-image-none" src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/ohakaQA.JPG" alt="ohakaQA.JPG" width="146" height="278" /> <a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/reform.JPG"><img class="mt-image-none" src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/04/reform-thumb-131x279-303.jpg" alt="reform.JPG" width="131" height="279" /></a><br />常設展示では弊社が発行する石材店向けの出版物、販促ツールを展示し紹介いたします。<br /><span style="background-color: #ffcc99;">様々な種類の営業・販促ツールを実際に、お気軽に手に取ってみていただける良い機会</span>かと存じます。<br /><br />日時：6/14(木)・6/15(金) 10:30〜16:00(最終日は15:30まで)<br />弊社担当者：草川・呉（ウー）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【お問い合わせ】<br />TEL 03-5643-5952<br />株式会社鎌倉新書　担当：草川・呉（ウー）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>お墓マーケティング事業部長 西本がセミナー講師を務めました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012/04/post-43.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2012:/mt_news//11.4100</id>

    <published>2012-04-24T07:02:43Z</published>
    <updated>2012-05-17T00:45:44Z</updated>

    <summary>4月19日(木)、20日(金)の二日間に渡って、岡山県笠岡市で行われた (株)鳴...</summary>
    <author>
        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>4月19日(木)、20日(金)の二日間に渡って、岡山県笠岡市で行われた (株)鳴本石材主催「<a href="http://narumotosekizai.blog74.fc2.com/" target="_blank">なるもと春の大展覧会2012</a>」内セミナーにて、<br />弊社のお墓マーケティング事業部長である西本暢が講師を務めました。</p>
<p>石材業界全体を取り巻く市場の現状をお伝えすると共に、お墓のポータルサイト「いいお墓.com」の運営から見える一般消費者の声と石材店の認識の隔たり、集客術と成約率アップのノウハウを中心とした内容のセミナーを実施いたしました。<br /><br />また、参加された法人様の中で、実際に2社様のホームページを見ながら「ホームページワンポイントアドバイス」を行い、具体的なテクニックや改善ポイントをお話しいたしました。</p>
<p><a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012041904.JPG"><img class="mt-image-none" src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/04/2012041904-thumb-300x225-294.jpg" alt="2012041904.JPG" width="300" height="225" /></a> <a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012041909.JPG"> <img class="mt-image-none" src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/04/2012041909-thumb-300x225-296.jpg" alt="2012041909.JPG" width="300" height="225" /></a></p>
<p>当セミナーを、皆様の集客・成約率アップの一助としていただければ深甚です。<br />ご参加下さったみなさま、ありがとうございました。<br />そして何より、講師としてお招きくださり、セミナー運営にお力添えくださった<a href="http://www.narumoto.co.jp/" target="_blank">鳴本石材様</a>、ありがとうございました。</p>
<p>今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>いいお墓.com【<a href="http://www.e-ohaka.com/">www.e-ohaka.com/</a>】</strong></p>
<p>・閲覧数：400万人／年。<br />・閲覧ページ数：1200万ＰＶ／年。<br />・霊園墓地掲載総数：6,600物件。<br />・お客様サポートデスク コール対応数：20,000件／年。<br />・お客様相談受付総数：65,000件<br /> (2012年4月1日現在)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/iiohaka.JPG"><img class="mt-image-none" src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/04/iiohaka-thumb-400x388-298.jpg" alt="iiohaka.JPG" width="400" height="388" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>エンバーミングに関する総合情報サイト『エンバーミング総合ガイド』を公開しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012/04/post-42.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2012:/mt_news//11.4090</id>

    <published>2012-04-10T10:11:01Z</published>
    <updated>2012-04-10T10:15:12Z</updated>

    <summary>エンバーミングに関する総合情報サイト『エンバーミング総合ガイド』を2012年4月...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p><span id="body1">エンバーミングに関する総合情報サイト<a href="http://www.embalming.biz/index.html"><strong>『エンバーミング総合ガイド』</strong></a>を2012年4月2日に一般公開致しました。<br /> <br /> <strong>エンバーミング</strong>と は、事故などで亡くなった方のご遺体を修復して生前の姿に戻すというだけなく、ご遺体から二次感染を防ぎ、衛生的に安全な状態にする「遺体衛生保存」とい う観点からも注目されています。昨年起こった東日本大震災でも、亡くなった方々のご遺体をエンバーマーが修復し、故人の尊厳を守るとともに、ご遺族のグ リーフケアと周囲の衛生保持に貢献しました。<br /> また、遺体衛生保存技術の導入により、近年日本でも増加傾向のあるビューイング葬(故人の姿を見てお別れをする形式の葬儀)などの個性的なご葬儀ができるようになってきました。<br /> <br /> 鎌倉新書は、『エンバーミング総合ガイド』を通して、故人の尊厳を守りご遺族の悲しみを和らげる手だてとして、エンバーミングについての正しい知識をわかりやすく提供して参ります。</span></p>
<p><br /><a onclick="window.open('http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/04/enverming-286.html','popup','width=881,height=735,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/04/enverming-286.html"><img class="mt-image-none" src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/04/enverming-thumb-881x735-286.jpg" alt="enverming.JPG" width="589" height="491" /></a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>事業部署の再編成に伴い、電話番号を変更致しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012/03/post-41.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2012:/mt_news//11.4072</id>

    <published>2012-03-13T06:04:26Z</published>
    <updated>2012-03-13T06:28:41Z</updated>

    <summary>この度、鎌倉新書は事業部を再編成致しました。それぞれの事業の可能性を広げられる様...</summary>
    <author>
        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>この度、鎌倉新書は事業部を再編成致しました。<br />それぞれの事業の可能性を広げられる様に社内を変革し、よりお客様のニーズに沿ったサービス提供ができることを目的としております。<br />つきましては、部署ごとに電話番号の変更がございますので、恐れ入りますが該当部署の登録変更をお願い申し上げます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■代表電話番号<br />管理部、経営企画・新規事業部、広報部、制作部(WEB)、情報システム部：03-3662-2256</p>
<p>■寺院・仏壇関連　<br />寺院・仏壇マーケティング事業部：03-3662-2257　<br />いい仏壇サポートデスク：0120-433-211&nbsp;</p>
<p>■葬儀関連<br />葬祭マーケティング事業部：03-5643-5951<br />いい葬儀サポートデスク：0120-393-100</p>
<p>■墓地・墓石関連<br />お墓マーケティング事業部：03-5643-5952<br />いいお墓サポートデスク：0120-432-221</p>
<p>■制作部：03-3665-2386</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2012年度の鎌倉新書は、会社や社員・お客様とともに「様々な可能性を広げる」ことを目標に邁進してまいります。<br />今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>生前予約やアフターサポートに役立つ「シニアライフマネジャー資格」取得講座を開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012/03/41315.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2012:/mt_news//11.4071</id>

    <published>2012-03-12T07:58:56Z</published>
    <updated>2012-03-12T08:53:29Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 弊社代表の清水が理事長を務めるシニアライフマネジメント協会にて、新...]]></summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>弊社代表の清水が理事長を務めるシニアライフマネジメント協会にて、新しい資格取得講座を開催いたします。</p>
<p>超高齢社会に対応した新たな資格「シニアライフマネジャー資格」を新設する運びとなりました。<br />これは、医療、介護、財産管理、相続、成年後見、葬儀・供養など高齢者が直面する諸課題について学習し、シニアライフを総合的にサポートやマネジメントをすることができる人材を養成する講座です。<br />葬儀社にとっては、事前相談や生前予約、死後諸手続き・グリーフケアなどのアフターサポートなどにも役立つ資格ともなります。</p>
<p><strong>第１回資格取得講座「シニアライフマネジャー１級取得講座」</strong><br /> 日程：４月13日〜15日の３日間<br /> 同講座ではそれぞれの専門分野で活躍している講師による通常講義のほか、司法書士・税理士業界のトップリーダーである３先生による特別講義も行われます。</p>
<p>講座内容の詳細は<a href="http://www.seniorlifemng.or.jp/qualification/curriculum.html"><br />http://www.seniorlifemng.or.jp/qualification/curriculum.html</a></p>
<p>受講お申し込みは<a href="http://www.seniorlifemng.or.jp/qualification/flow.html"><br />http://www.seniorlifemng.or.jp/qualification/flow.html</a></p>
<p>協会サイトのトップページ<a href="http://www.seniorlifemng.or.jp/"><br />http://www.seniorlifemng.or.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●問い合わせ先</p>
<p>一般社団法人シニアライフマネジメント協会　事務局<br />TEL：03−5643−3477<br />E-mail：ｓｌｍ＠seniorlifemng..or.jp</p>]]>
        
    </content>
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    <title>求む！学生インターンシップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012/03/post-40.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2012:/mt_news//11.4070</id>

    <published>2012-03-01T06:48:24Z</published>
    <updated>2012-03-05T05:53:23Z</updated>

    <summary>平成24年度の学生インターンを募集を開始致しました！ マーケティングやリサーチ能...</summary>
    <author>
        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>平成24年度の学生インターンを募集を開始致しました！</p>
<p>マーケティングやリサーチ能力を実践で習得したい方、事務の実務力を向上させたい方、出版や情報の発信に興味があり商業誌作りの現場を体感したい方、社会に出る前に「会社」とはどんなものかを学びたい方など、熱い思いを持ち、成長したいと考えている方を募集しています。<br />私たちとともに挑戦し、成長しませんか？</p>
<ul>
</ul>
<ul>
</ul>
<p>インターン情報詳細は<a href="http://www.kamakura-net.co.jp/company/intern.html">こちら</a>からご確認下さい。</p>
<p>尚、<a href="http://www.kamakura-net.co.jp/company/experience.html">23年度のインターン生の仕事ぶり</a>も掲載しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>顧客目線で、利用者のためになるサービスを提案できる学生インターンを募集中です。<br /> 好奇心と意欲溢れる仲間をお待ちしています！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日本最大の葬儀ポータル「いい葬儀」のスマホサイトを公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012/02/post-39.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2012:/mt_news//11.4057</id>

    <published>2012-02-08T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-16T05:18:59Z</updated>

    <summary>弊社の運営する日本最大の葬儀ポータルサイト「いい葬儀」（http://www.e...</summary>
    <author>
        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>弊社の運営する日本最大の葬儀ポータルサイト<a href="http://www.e-sogi.com/">「いい葬儀」（http://www.e-sogi.com/）</a>のスマートフォン向けサイトを公開致しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「いい葬儀」は、毎月3,000件以上の葬儀相談に対応する日本最大の葬儀ポータルサイトです。<br />昨年11月のYahoo！JAPANとコンテンツ提供契約締結後、ますますアクセスが増加しています。<br />現在、サイト訪問者の約20％がスマートフォンで閲覧していることから、お客様の利便性を考慮し、<br />スマートフォンに対応したサイトをリリースする運びとなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a onclick="window.open('http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/02/iphoneqr2-252.html','popup','width=700,height=743,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/02/iphoneqr2-252.html"></a><a onclick="window.open('http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/02/iPhone_4_screenshot-255.html','popup','width=380,height=743,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/02/iPhone_4_screenshot-255.html"> <img class="mt-image-none" src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/02/iPhone_4_screenshot-thumb-380x743-255.jpg" alt="iPhone_4_screenshot.jpg" width="209" height="410" /> </a><a onclick="window.open('http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/02/QR-258.html','popup','width=247,height=247,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/02/QR-258.html"><img class="mt-image-none" src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/assets_c/2012/02/QR-thumb-247x247-258.gif" alt="QR.gif" width="194" height="194" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■スマートフォンから「いい葬儀」のURLにアクセスすると、自動的に専用サイトが表示されます。&#65279;&#65279;&#65279;<br /> PC用サイトのURLをそのまま使用しているため、今までご利用頂いたお客様にもアクセスしやすい状態となっています。</p>
<p>■24時間対応のサポートデスクに電話をかける際も、タップするだけでフリーダイヤルへの発信が可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>鎌倉新書は今後も、お客様のニーズに応えるコンテンツ提供を行ってまいります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【本件の連絡先】</p>
<p>株式会社鎌倉新書</p>
<p>『いい葬儀』事業部　企画営業課　上村<br />Tel　03-5643-5951　<br />FAX 03-3662-2259<br />e-mail:support@e-sogi.com<br />URL: http://www.e-sogi.com/（いい葬儀）<br />〒103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町3-2 Daiwa小伝馬町ビル5F</p>]]>
        
    </content>
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    <title>《終了》1/30 セミナー『多様化する葬儀形態に適した司会進行と接遇』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2012/01/2012130.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2012:/mt_news//11.4039</id>

    <published>2012-01-12T05:49:02Z</published>
    <updated>2012-01-31T02:17:12Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 本セミナーは、1/30に無事に終了いたしました。ご参加頂いた受講者...]]></summary>
    <author>
        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>本セミナーは、1/30に無事に終了いたしました。ご参加頂いた受講者の皆さま、ありがとうございました。<br />お疲れ様でございました。</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"> </span></p>
<p><span style="font-size: 12px;">近年葬儀のかたちは様々に変化を遂げています。<br />葬儀のかたちがかわれば、それに 合わせて司会進行も変わります。型にはまった葬儀が無くなりつつある今、これまでの接遇や司会進行を続けていては、ご遺族の心に残るご葬儀にはなりえません。消費者の要望にどれだけ応えられるかが、選ばれる葬儀社となるために大変重要な課題となっています。<br />これからの司会進行や接遇には、顧客との打ち合わせできちんと消費者心理を理解する"ちから"が必要とされます。<br />今回のセミナーでは、そのためのポイントやテクニック、トレーニング方法などを、実際に体験しながら学びます。</span></p>
<p><br />会場　東京都立産業貿易センター<br /><br />日時　2012年1月30日（金）友引　10：00〜16：30予定　<span style="color: #ff0000;">&nbsp;</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">申し込み締め切りは2012年１月23日（月）です。　※定員になり次第、キャンセル待ちとなります。</span></p>
<p>セミナー内容の一部抜粋<br />●第一印象の重要性<br />●顧客心理に応じた対応・接遇とは<br />●葬儀司会の役割と心構え　　　　　　　など</p>
<p><span style="font-size: 12px;">お申込みは、下記申込書に必要事項をご記入のうえ、FAXまたはお電話にてご連絡ください。</span></p>
<p><a href="http://www.kamakura-net.co.jp/service/mt_seminar/120130A4N.pdf" target="_blank"><span style="font-size: 12px;">詳細＆申込はこちらから</span></a></p>
<p><span style="font-size: 12px;">【お申込み・お問合せ先】　<br /><span style="font-size: 14px;"><strong>TEL03-3662-2257<br /></strong></span></span><span style="font-size: 12px;">株式会社鎌倉新書　企業サポートグループ　担当：片野・呉（ウー）</span></p>
<p><span style="font-size: 12px;"><br /></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>年末年始休業のお知らせ（お客様サポートデスクは通常営業）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2011/12/post-38.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2011:/mt_news//11.4034</id>

    <published>2011-12-26T00:39:10Z</published>
    <updated>2011-12-26T05:44:11Z</updated>

    <summary>鎌倉新書が運営する各ウェブサイトのお客様サポートデスクは、年末年始も休まず相談対...</summary>
    <author>
        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>鎌倉新書が運営する各ウェブサイトのお客様サポートデスクは、年末年始も休まず相談対応いたします。<br /><br />２００５年にお客様サポートデスクを設置してはや６年、皆さまのご支援に感謝申し上げます。<br /><br />・<a href="http://www.e-sogi.com/support.html" target="_blank">「いい葬儀」サポートデスク</a> ０１２０−３９３−１００<br /><br />・<a href="http://www.e-ohaka.com/company/support.html" target="_blank">「いいお墓」サポートデスク</a> ０１２０−４３２−２２１<br /><br />・<a href="http://www.e-butsudan.com/introduce/form.html" target="_blank">「いい仏壇」サポートデスク</a> ０１２０−４３３−２１１<br /><br />サポートデスクを除く通常業務に関しましては、<br />恐れ入りますが以下の通り年末年始を休業とさせていただきます。<br />年末に向け多忙な時期ではございますが、みなさまのご健勝をお祈りいたします。<br /><strong><br /></strong><span style="color: #800000;"><strong>◆　年末年始休業期間　　　１２月２９日（木）〜１月３日（火）</strong><br /></span><br />皆さまも良いお年を、そして来年もお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>（終了）　12/21供養業界大忘年会開催！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2011/12/post-37.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2011:/mt_news//11.4017</id>

    <published>2011-12-05T04:17:07Z</published>
    <updated>2011-12-26T00:38:54Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 大忘年会の参加者募集は終了いたしました。お越しくださった方へ感謝申...]]></summary>
    <author>
        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">大忘年会の参加者募集は終了いたしました。お越しくださった方へ感謝申し上げます。</span></strong></p>
<p>2011年12月21日（水）、鎌倉新書では、供養業界の親睦を兼ねた大忘年会を開催する運びとなりました。</p>
<p>交流を深めるパーティに加え、弊社代表の清水による講演（テーマ：『葬儀・仏壇・墓石・寺院各々の環境と展望』）と各業界の代表の<br />方々によるそれぞれの業界の現状や今後の展望などについてお話いただく場もご用意しております。<br />（<a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/bonenkai.pdf">スケジュール詳細・お申し込みはこちら</a>）</p>
<p>年末も迫るお忙しい時期かとは存じますが、普段なかなか交流を持つ機会のない他業種(墓石、葬儀、仏壇、寺院)の皆様が集っての<br />忘年会、是非奮ってご参加ください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【忘年会概要】<br />日時：平成23年12月21日（水）　13：30?19：00<br />会場：仏教伝道協会会議室<br />参加費用：　お一人様9,450円（税込み）・・・懇親会費含む<br /> 定員：80名（定員になり次第締め切り）<br /><span style="text-decoration: underline;">申込締切：12月14日（水）</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><br /></span></p>
<p>●<a href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/bonenkai.pdf">詳細、お申し込み用紙はこちら</a>（PDFが開きます）</p>
<p>●お問合せ、お申し込み先：鎌倉新書企業サポートグループ　片野、呉(ウー)<br /> 電話 (03)3662-2257<br /> FAX (03)3662-2259<br /> メール 【katano@kamakura-net.co.jp】</p>
<p>※メールでのお申し込みの場合、<br /> (1)御社名　(2)ご住所　(3)連絡先（TEL/FAX）　(4)ご参加人数　(5)参加者様全員の氏名（所属・役職）<br /> を明記の上、お送りくださいませ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2011年度 中国供養業界視察＆交流ツアー　終了のご報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2011/11/2011-1.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2011:/mt_news//11.4011</id>

    <published>2011-11-22T05:09:28Z</published>
    <updated>2011-11-22T05:16:51Z</updated>

    <summary>11/18、鎌倉新書主催『中国供養業界視察＆交流ツアー』が無事終了いたしました。...</summary>
    <author>
        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>11/18、鎌倉新書主催『中国供養業界視察＆交流ツアー』が無事終了いたしました。</p>
<p>「ぜひまた参加したい」というお声を頂くなど、大盛況のツアーとなりました。</p>
<p>また、この模様は、月刊仏事や弊社広報ブログに掲載予定です。</p>
<p>(ブログをアップ致しました&rarr;<a href="http://d.hatena.ne.jp/ks_pr/">http://d.hatena.ne.jp/ks_pr/</a>)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご多忙の折、ご参加いただきました皆様、ご協力くださった関係者の皆様に心より御礼申し上げます。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>鎌倉新書は、今後も時代を先取りした情報やイベントを皆様にご提案できるよう努力してまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。</p>]]>
        
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    <title>ヤフー株式会社と情報提供契約を締結し、コンテンツ提供を開始しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2011/11/post-36.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2011:/mt_news//11.3991</id>

    <published>2011-11-15T00:00:00Z</published>
    <updated>2011-11-01T06:22:11Z</updated>

    <summary>株式会社鎌倉新書（所在地：東京都中央区　代表取締役社長　清水祐孝）は ヤフー株式...</summary>
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        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>株式会社鎌倉新書（所在地：東京都中央区　代表取締役社長　清水祐孝）は</p>
<p>ヤフー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：井上雅博）と情報提供契約を締結し、</p>
<p>2011年11月15日よりコンテンツ提供を開始致しました。<br /> <br /></p>
<p><br /> こちらの契約により、株式会社鎌倉新書の運営する「いい葬儀（<a href="http://www.e-sogi.com/">http://www.e-sogi.com/</a>）」の</p>
<p>全国約6,000件の斎場・葬儀場情報データベースをヤフー株式会社の運営する「Yahoo！ロコ」に提供することになります。</p>
<p>「いい葬儀」は今後も、『後悔しないお葬式をするために』というビジョンのもと、これからお葬式の準備をしなければならない方や</p>
<p>参列者に対し便利で有益な情報提供を行い、コンテンツ・サービスの拡充に努めて参ります。</p>
<p><img class="mt-image-none" src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/e-sogi.jpg" alt="e-sogi.jpg" width="401" height="1210" />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>新サイト「遺品整理なび」を公開しました</title>
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    <published>2011-11-07T00:00:00Z</published>
    <updated>2011-11-08T02:03:51Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 鎌倉新書は、遺品整理の相談サイト「遺品整理なび」を2011年11月...]]></summary>
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        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;">鎌倉新書は、遺品整理の相談サイト「遺品整理なび」を2011年11月07日より公開いたしました。</p>
<p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;">遺品整理には単なる形見分け（個人の愛用していたものを、親しかった人や家族が譲り受ける）だけ</p>
<p style="text-align: left;">でなく、家財道具の処分や不用品の廃棄など、煩雑で時間のかかる作業が多くあります。</p>
<p style="text-align: left;">葬儀などで多忙なご親族にとっては、心身ともに負担の大きな作業です。</p>
<p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;">ご遺族の負担を減らし、遺品整理の負担・不安を軽減させるという趣旨のもと、株式会社鎌倉新書は</p>
<p style="text-align: left;">2011年11月7日より、遺品整理に関する情報サイト『遺品整理なび』を開設いたしました。</p>
<p style="text-align: left;">遺品整理に特化した関係機関と連絡・協調した上で運営していく運びとなっております。</p>
<p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;">【遺品整理なびの概要】</p>
<p style="text-align: left;">■遺品整理の流れをステップごとに記載 <br /> ステップ別に記載することで相続の手続を一連の流れとして見られるように。</p>
<p style="text-align: left;">遺品整理を今まで経験したことの無い方でも、具体的なイメージを持ちながら準備できます。<br /> また、いざというときにもフローを見ながら使える構成になっております。<br /><br /> ■メールと電話による無料相談サービス <br /> 専門家が、遺品整理の際に注意すべき点や業者とのやりとりなど、<br /> ケースごとの質問に応えることで、遺品整理全般の悩みを解消いたします。<br /> ぜひご利用ください。<br /><br /><br /> 【本件の連絡先】 <br /><br /> 株式会社鎌倉新書 <br /> 『遺品整理なび』事業部　企画営業課<br /> Tel　03-5643-5951　FAX 03-3662-2259</p>
<p style="text-align: left;">遺品整理なび　<a href="http://www.ihinn-seiri.net/">http://www.ihinn-seiri.net/</a></p>
<p style="text-align: left;"><img src="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_link01/ihinn-seiri.jpg" alt="ihinn-seiri.jpg" width="468" height="663" /></p>
<p style="text-align: left;">&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>新サイト「葬儀社のためのSEO」を公開しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/2011/10/20111010-seo.html" />
    <id>tag:www.kamakura-net.co.jp,2011:/mt_news//11.3981</id>

    <published>2011-10-17T00:15:26Z</published>
    <updated>2011-10-18T07:39:29Z</updated>

    <summary>株式会社鎌倉新書（本社：東京都中央区、清水祐孝社長）は葬祭業のWEB集客支援サイ...</summary>
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        <name>kamakura-shinsyo-miyaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamakura-net.co.jp/mt_news/">
        <![CDATA[<p>株式会社鎌倉新書（本社：東京都中央区、清水祐孝社長）は葬祭業のWEB集客支援サイト『葬儀社のためのSEO』（<a href="http://www.sogisya.net/">http://www.sogisya.net/</a>）を10月17日に一般公開した。</p>
<p>ホームページを作ったがアクセスが全然ない、WEBから成約した覚えがないなどで悩みを抱えている葬儀社は多いと思われる。同サイトでは葬儀社向 けのSEO対策を公開、検索エンジンでの上位表示および成約を目的とする。『いい葬儀』『お葬式消費者相談.com』『社葬.com』『家族葬なび』など 多数の葬儀関連サイトをSEO対策してきた鎌倉新書のWEBマーケティング部の責任者が、ブログ形式で葬儀社向けのSEOのテクニックを順次公開してい く。</p>
<p>また、最新のSEO事情も盛り込まれており、葬儀社のWEB担当者には必見の内容となっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●　問い合わせ先　株式会社鎌倉新書　『葬儀社のためのSEO』事業部　企画営業課</p>
<p>TEL：03-5643-5951　FAX：03-3662-2259　Mail：<a href="mailto:info@sogisya.net"> info@sogisya.net</a></p>]]>
        
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