鎌倉新書は、人と人とのつながりを感じる場面づくりの
お手伝いをすることで、豊かな社会づくりに貢献します。
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調査レポート

2019.06.20
「鎌倉新書/いいお墓」第1回都立霊園に関する実態調査  難関都立霊園抽選会、1度は申込んでみる人が4割で最多。 落選しても5回以上申込み続ける人は15%。落選し民営霊園を購入する人が7割。
プレスリリース
2019.05.16
【第1回】おひとりさまの「ソロ終活」に関する実態調査(2019年)— 死後事務、遺品整理、相続…。8割以上が「不安を感じつつもまだ準備できていない」 死後の担い手不在の“おひとりさま”や“没イチ”の「ソロ終活」の必要性が一層高まる
プレスリリース
2019.03.18
【第10回】お墓の消費者全国実態調査(2018年) 一般墓の平均購入価格は154.2万円 一般墓を選ぶ人が約4割と人気が根強い一方、 ニーズの多様化に伴ってお墓の選択肢や常識が大きく変化
プレスリリース
2018.12.21
<仏壇 購入実態調査 2018>お仏壇の平均購入価格は33.6万円 家具やインテリアとも調和する、暮らしに寄り添った仏壇に人気が集中
プレスリリース
2018.12.06
【終活に関する親子の意識比較】 終活は「より充実した人生を送るため」の親 VS 終活は「人生の終わりの準備」の子ども。 年末年始は親子で終活を始めるタイミングに
プレスリリース
2018.11.13
【親の終活に関する意識調査】「子どもに迷惑をかけたくない」親の気持ちとは裏腹に、 終活について「親から相談してほしい」と考える子どもが7割超。 終活は元気なうちに親子で一緒に取り組む時代へ。
プレスリリース
2018.08.22
【自治体の終活支援に関する意識調査】 自治体が実施する終活支援事業の認知度は1割と低いが、支援を希望する人は約4割 今後は認知拡大とともに利用希望者も増加する傾向 ―― 自分自身よりも「家族のために」終活支援事業を利用したいという意向が強く、 信頼のおける公的機関で、プライバシーの保持が可能な方法を望む ――
調査レポート
2018.06.12
【独身男女の死生観の実態調査】生まれ変わっても「おひとりさま人生」を望む40代以上が 男女ともに半数を超え、暮らしぶりに満足 ~終活に対する興味関心度の高さにおいて、総じて女性が男性を上回る 女性は将来を見据えて終活意欲が高い一方、 男性は結婚意欲の高さを見せるなど、今を生きる傾向に~
調査レポート
2018.03.15
【お墓の消費者全国実態調査結果発表 第9回】 「一般墓」の平均総額は174.1万円 樹木葬や納骨堂などお墓は多様化しつつも、 2人に1人が一般墓を選び、根強い人気
調査レポート
2018.02.27
【お葬式に関する全国調査結果発表 第3回】 葬儀にかかった平均総額は178.2万円 「家族葬」が4割弱と増える一方、半数以上が「一般葬」を実施
調査レポート