鳥獣・害虫被害対策ガイド
虫・鳥・獣から地域を守る『被害対策ガイドブック』を
ご予算不要で作成しませんか?
野生鳥獣による農作物被害・人里への出没から、シロアリなど住まいの害虫トラブルまで。住民の「正しい知識」と「適切な行動」を促すフルカラーの啓発ガイドを、貴自治体の費用負担0円(寄付型)で制作・お届けします。
相談が多様化する今、
こんなお悩みはありませんか?
近年、野生動物による農作物の被害だけでなく、シロアリやハチなどの害虫による住まいの被害相談も増えています。
「ハチの巣を見つけた」
「田畑を掘り返された」など、多岐にわたる問い合わせに個別説明する時間がない
住民が「自己判断」で罠を仕掛けたり強い薬剤を使ってしまうなど、法律違反や人身事故のリスクが心配
わかりやすい対策冊子を作って地域に周知したいが、制作予算も職員の人手も足りない
本冊子を活用すれば、公費負担をかけることなく、
質の高いコンテンツで住民へ周知啓発が可能です!
自治体様に選ばれる「3つの理由」
自治体の経費負担は一切なし(ご予算不要)
企画・編集から印刷、納品に至るまですべての経費は鎌倉新書が負担します。地域の事業者様(駆除業者・リフォーム業者等)からの広告掲載料のみで運営されているため、完全無償で導入いただけます。
自治体独自の「相談窓口」に迷わず誘導
巻末には、鳥獣被害やクマの目撃情報、シロアリ・ハチに関する相談先など、貴自治体指定の電話番号や担当課をきれいに整理して掲載。「どこに連絡すればいいかわからない」住民を適切にサポートします。
お申込書1枚で、最短2〜3カ月のスピード納品
「新年度に向けて急ぎで作りたい」「被害が増える季節の前に配りたい」というご要望にお応えし、お申し込みからわずか2〜3カ月でご納品可能です。
住民の正しい知識と行動を促す「充実の冊子構成」
実際の初稿データに基づき、イラストを交えて分かりやすく解説しています。




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なぜ被害が増えているの?(環境対策)
耕作放棄地や生ゴミ、収穫しない果樹が、動物の「レストラン」になっている現状をチェックシート形式で自覚を促します。
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まず相手を知る(足跡・フン・サイン)
クマ・イノシシ・サルの足跡の特徴や、シロアリの「蟻道」などのサインを掲載し、「自分で判断せず自治体や専門業者へ相談する」意識を持たせます。
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エサと隠れ場所をなくす地域ぐるみの取組
無意識の“エサやり”防止や、集落での計画的な草刈りなど、住民一人ひとりができる対策を促します。
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柵で守る・自己判断での捕獲禁止
ワイヤーメッシュ柵や電気柵の基本を解説しつつ、「困ったからといって柵や罠、駆除を勝手にやらない(狩猟免許や自治体許可の必要性)」を強く啓発します。
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主な鳥獣・害虫の特徴と対策ポイント(ダイジェスト)
クマ、イノシシ、サル、中型獣(タヌキ・アライグマ等)、鳥類(カラス等)、シロアリの特徴をコンパクトに網羅しています。
冊子の仕様・納品・配布フロー
| 冊子名 | 農作物と暮らしのための 鳥獣・害虫被害対策ガイド(仮) |
|---|---|
| 規格・刷色 | A4版・中綴じ・左開き製本 / 安心の全ページフルカラー |
| 総ページ数 | 10ページ程度(本文と広告の区別を明確にし、広告はすべて巻末に集約) |
| 納品部数 | 1,000部〜 |
| デジタル特典 | 貴市ホームページ掲載用に、冊子の電子ファイル(PDFデータ)も無償納品 |
| 配布期間 | 納品日から1年間(お申込書1枚ですぐに導入可能です) |
自治体職員様から
よくあるご質問 (FAQ)
- 広告枠の募集や事業者とのやりとりで、こちらの通常業務に負担はかかりませんか?
- 一切かかりません。事業者様へのご案内、募集、掲載内容のやり取り、お支払い周りに至るまで、すべてのプロセスを弊社にて実施いたしますのでご安心ください。
- すでに公式ホームページに載せているPDFの対策ペーパーがあるのですが、内容が重複しても大丈夫ですか?
- 問題ありません。本冊子は分かりやすいカラーイラスト中心の構成のため、より多くの市民が手にとって読みやすい「副読本(ガイドブック)」として、ホームページに掲載されている文字ベースの申請案内と併用していただくことで効果を発揮します。
- 納品されるPDFデータ(電子ファイル)は、自治体の公式HPで自由にダウンロード配布していいですか?
- はい、もちろん可能です。窓口での紙冊子の配布だけでなく、Web上での啓発活動にもぜひご活用ください。